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英語学習は最強の自己投資/4ヶ月でTOEIC860点の高みへ

  • 2018年8月12日
  • 2018年10月19日
  • 未分類
  • 93回
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どうもみなさんこんにちは。

月曜日の到来に震えが止まらないわたきゅうです。

いやー、先週はつらかったです。

記録的な猛暑が続くなか、毎日元気に営業活動。

打ち合わせには必ずジャケットを着用して臨まなければならないというクレイジーなしきたりのおかげで地獄を見ました。

・・・はあ、会社やめたい(切実)

今回の内容

さてさて、愚痴はここまでにして前回までの振り返りをしましょう。

以前書いたとおり、僕の目標は会社にとらわれず自由に生きることです。

きな場所で好きな時間に働きたい。

そのためにpaizaを使ってプログラミングを学ぶ決意をしたわけです。

しかし、今回の記事にプログラミングの話は出てきません。

じゃあ一体何の記事なのか。

それはプログラミングの勉強と並行して

「英語」も勉強しますというご報告です。

プログラミングも英語も2020年からは小学生の必修科目。

この2つが出来ないやつは小学生にも馬鹿にされる時代がやってきます。

小学生に馬鹿にされるのも嫌ですが、英語を勉強する理由は他にあります。

わたきゅうは目的を達成する上で、英語の勉強こそが最も費用対効果が高いと考えているからです。

日本は素晴らしい国です。

英語が出来る、ただそれだけで受験、就職等あらゆる点で大きなアドバンテージを得ることが出来ます。

そしてそれは自由に生きるという点においても同じです。

英語が出来れば月収、、、?

例えば、このランサーズというクラウドソーシングのサイト。

「英語 翻訳」で仕事依頼の検索をかけると7000件近い数の案件が表示されます。

依頼によっては英訳するだけで10万円を超える仕事依頼も。

10万円の依頼を2件こなせば、汗水かいて働くわたきゅうの手取り1ヶ月分に相当します。

学生のうちに英語ちゃんと勉強しておけばよかった、、、。

英語が出来ることで手に入るものは仕事だけではありません。

「情報」もその1つです。

英語を活かして得た情報をマネタイズする手段は無数にあります。

投資はその一例です。

投資において情報は命です。

如何に早く情報を取得することが出来るかどうかは投資成績に大きく影響します。

そのため、twitter等で為替に関係するニュースを和訳してくれるアカウントはフォロワー数が多く人気があったりしますね。

インフルエンサーマーケティング全盛期の今、フォロワー数はいつでも換金出来る立派な資産です。

ここまで長々と話してしまいましたが、つまり言いたいことは

英語を勉強することで得ることが出来る恩恵は非常に大きい!

ということです。

そしてその恩恵はわたきゅうの目標である自由に生きることを可能にします。

そのため、プログラミングと並行して英語も勉強していく所存です。

学習の方針

さて、一口に英語を勉強すると言っても目標によって勉強方法は違ってきます。

てことであらかじめ目標を決めようと思います。

うーん、よしTOEICを頑張ろう。(適当)

TOEICといえば990点満点の英語能力テストです。

目標スコアどうしようかな~。

何点取れば、どの程度のレベルなのかがさっぱり分かりません。

困り果ててGoogle先生に聞いたところ、このようなものを見つけました。

なるほど860点を超えればNon-Nativeとしては十分なレベルと認識されるのね。

じゃあ860点目指します。

色々なサイトを見てみたところ、ある程度の素地があれば大体3ヶ月勉強すれば800点に到達するらしい。

800点で3ヶ月なら、860点は4ヶ月だな(謎理論)。

ということで

129日(日)に予定されているTOEICテストを受験し、860点以上を目指したいと思います。

最近残業が多いため、勉強時間を確保することが困難になると思いますが、

ふつうに生きてたらふつうの生活しか出来ません。

時間と場所に縛られることなく暮らしたいなんて理想は、努力した人間のみが現実にすることが出来ると思っています。

プログラミングの勉強と並行しながらなので、厳しいチャレンジになると思われますが、温かく見守っていただけると嬉しいです。

それでは。

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